たった【ひと言】言うだけで、前向きになれた話
- 1月8日
- 読了時間: 2分
松戸市
リズム体操・ベビリズム体操
さいとう あいです。
2025年4月に
シンガポールから戻ってきて
2025年10月には
「リズム体操教室」を
開催するぞ!

と、決めて約3ヶ月が経ちました。
こちらでの開催は
・右も左もわからない状況で不安だらけ
・生徒さんが来なかったらどうしよう
・どうしたら
私のことを知ってもらえるのかな?
今もそんなトンネルの中を歩いているように
出口をさがして歩いているような感覚です。

でも、なぜ「投げださない」のか、
ここでシェアさせていただきますね。
・松戸市のママたちを笑顔にしたい
・孤育てからの卒業を一緒にしたい
・ママが一日の終わりに
「今日は子どもと触れ合えた」
「たのしかったな」
と、満たされた気持ちでお布団へ入ってほしい
など、まだまだたくさんあります。
それでも、
その信念があっても
わたしにできるかな?
と不安にふとなることもあります。
今日も、
パソコンの前で
あーでもない。
こーでもない。
と、ワークをしていると

寝る前の息子が
「がんばってね」
と、優しく声掛けをしてくれました。
思えば、
わたしが教室を開くと決めた時
家族は、反対せず応援し続けてくれています。
「がんばってね」
「無理せずに早く寝てね」
「申し込みくるといいね」
と、いつも私の気持ちに寄り添って
励ましてくれます。

お教室では、
いつもわたしが
お子さんを応援したり
寄り添ったりする側ですが、
今、自分がこんな風に
がんばっているのを
応援してもらえると
とっても嬉しいですね。
応援されるって、
こんなにパワーをもらえるんだと
実感しました。
家族からもらった応援を
これから出会うママとお子さんに
還元できるように、
今日も明日も
前に進んでいきたいです。
最後まで読んでくださり、
ありがとうございました。



