top of page

たった【ひと言】言うだけで、前向きになれた話

  • 1月8日
  • 読了時間: 2分

松戸市




リズム体操・ベビリズム体操

さいとう あいです。



2025年4月に

シンガポールから戻ってきて







2025年10月には






「リズム体操教室」を

開催するぞ!

3人の子供が明るい部屋で遊んでいる。1人はベージュの服でポーズを取り、楽しそうに笑っている。背景は白い壁。









と、決めて約3ヶ月が経ちました。




こちらでの開催は




・右も左もわからない状況で不安だらけ




・生徒さんが来なかったらどうしよう




・どうしたら

私のことを知ってもらえるのかな?





今もそんなトンネルの中を歩いているように

出口をさがして歩いているような感覚です。

暗い部屋で女性が床に座っている。白いシャツと黒いパンツを着用し、ソファの前で落ち込んだ表情。影がある。









でも、なぜ「投げださない」のか、

ここでシェアさせていただきますね。






・松戸市のママたちを笑顔にしたい






・孤育てからの卒業を一緒にしたい








・ママが一日の終わりに





「今日は子どもと触れ合えた」

「たのしかったな」





と、満たされた気持ちでお布団へ入ってほしい





など、まだまだたくさんあります。






それでも、






その信念があっても

わたしにできるかな?

と不安にふとなることもあります。







今日も、






パソコンの前で





あーでもない。

こーでもない。






と、ワークをしていると

白いシャツを着た女性が、机の上の書類とノートパソコンの前に座り、頭を抱えて疲れた表情を見せている。背景に本棚。






寝る前の息子が






「がんばってね」







と、優しく声掛けをしてくれました。








思えば、





わたしが教室を開くと決めた時







家族は、反対せず応援し続けてくれています。






「がんばってね」


 





「無理せずに早く寝てね」






「申し込みくるといいね」




と、いつも私の気持ちに寄り添って

励ましてくれます。

母親が笑顔でラップトップを操作し、タブレットにはペンを持つ。後ろから子供が抱きつく。家庭のリビングルーム風景。暖かい雰囲気。










お教室では、





いつもわたしが

お子さんを応援したり

寄り添ったりする側ですが、






今、自分がこんな風に

がんばっているのを

応援してもらえると







とっても嬉しいですね。






応援されるって、

こんなにパワーをもらえるんだと

実感しました。









家族からもらった応援を






これから出会うママとお子さんに

還元できるように、







今日も明日も

前に進んでいきたいです。






最後まで読んでくださり、

ありがとうございました。



bottom of page