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教室について
松戸でエンジョイリズム体操を開催しているBig Hugの教室紹介ページです。レッスンの特徴や大切にしている想い、親子が安心して通える環境づくりについてご紹介します。


「怖い」をなくさない。「楽しさ」に変える節分レッスン
「鬼が怖い」そんな気持ちを持つお子さまが、レッスンを通して「楽しい!」へ変化した実例をご紹介。無理に克服させるのではなく、その子のペースを大切にする関わり方とは?
1月22日


90%以上の人が聞いてくること 「リズム体操って何ですか?」
「リズム体操って何?リトミックと違うの?」よくある質問に、実際に両方を体験した講師がわかりやすくお答えします。音楽だけでなく、運動発達も大切にしたい方へ。
1月18日


年中さん!小さな「選択」が、大きな自信になった日。
子どもが「自分で選ぶ」ことで見せた、驚くほどの成長。
お気に入りの靴を選んだ次男の姿から感じた“自信”と“満足感”。
レッスンでも大切にしている「選ぶ力」についてお伝えします。
1月14日


たった【ひと言】言うだけで、前向きになれた話
帰国後、松戸市で教室を開くと決めてからの不安や葛藤、そして家族の応援。地域のママと子どもたちを笑顔にしたいという想いを胸に、前に進み続ける理由をお話します。
1月8日


シンガポール育ちの小学生と年中さん。初めての「雪」を体験。
初めて見る雪に大興奮の兄弟。冷たいはずなのに「寒かった」ではなく「楽しかった!」という言葉が返ってきました。子どもの「はじめて」の体験が生み出す心の成長と親子の温かい時間についてお話します。
1月4日


ハイハイ期| 抱っこひもからおろして 「はじめてのできた」を発見!
上の子中心の毎日で、下の子との時間が足りないと感じていませんか?
ベビーリズム体操は、ママと赤ちゃんがじっくり向き合い「できた!」を一緒に喜べる特別な時間。2人目育児中のママにも選ばれている理由をご紹介します。
2025年12月30日


プロフィール
シンガポールで資格取得し講師歴6年。孤育てや発達の不安を経験した私が、親子リズム体操を通して「今日も楽しかった」と思える1日を届けたい理由をお伝えします。松戸市で0歳〜6歳対象に開催中。
2025年12月22日


【大切にしていること】ママの1日の終わりに「楽しかった」と思える時間を
ママが1日の終わりに「楽しかった」と思える時間を。
知り合いのいない土地での孤育てを経験した私が、親子リズム体操を通して届けたい想いをお伝えします。子どもの成長とママの心が軽くなるきっかけに。
2025年12月21日


【感謝】ハプニングありのクリスマス特別レッスン(@松戸市 馬橋市民センター)
どんな状況でも目の前の子どもたちを大切にしたい――そんな想いから生まれた特別なレッスン。身体を動かす楽しさが自信につながることを改めて感じた出来事をご紹介します。
2025年12月16日


【活動実績】シンガポール・ぷるちーので親子リズム体操を担当しました
シンガポールの親子向けコミュニティで開催した親子リズム体操レッスンの活動実績をご紹介します。年齢や発達に合わせた関わりを大切にし、通常レッスンから季節イベントまで多くの親子に参加いただきました。
2025年12月12日


|8か月〜1歳半|ハイハイ期【 今もっている力】を大切に育てるベビークラス
ハイハイができるようになるまでには、たくさんの“できる前の準備”があります。発達がゆっくりだった次男との経験をもとに、赤ちゃんの力を引き出す関わり方とベビークラスのレッスンづくりについてお話します。
2025年12月12日


|1歳~6歳|の「やってみたい!」を伸ばす幼児クラス。
1歳〜6歳は「やってみたい!」の気持ちが大きく育つ大切な時期。シンガポールでの子育て経験から生まれた、子どもの発達を促しながらママの心も軽くなる親子リズム体操レッスンへの想いを紹介しています。
2025年12月11日


【できた】の循環は、◯◯◯になる
長男のサッカーを通して学んだ、小さな成功体験が子どもの自信を育てる大切さ。親子リズム体操で大切にしている「できた!」の瞬間について紹介します。
2025年11月30日


【シンガポール】のクリスマスって?
海外で気づいた「季節を感じる大切さ」。親子で楽しむクリスマス特別リズム体操レッスン開催への想いをまとめました。
2025年11月25日


【4歳】 発語の壁。シンガポール育ちの息子が乗り越えたこと
海外で育った息子の言葉の遅れに戸惑いながらも、支援と環境の変化で少しずつ成長していく姿を見守った経験を綴っていきます。
2025年11月20日


生徒さんの声に励まされた日
教室運営の現実に向き合いながら、シンガポールでの経験を胸に、親子が笑顔になれる時間を松戸市で届けたいという想いを綴った記事です。
2025年11月6日
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